チラシの裏のメモ書き

嘘と本当もあるちゃんと言えないブログ

図書館ノート感想

「本が人を殺すとき」について。
図書館戦争」みたいに、一応法の管轄にはあるが、独立した組織だったら、「絶歌」は買うだろう。それについての様々な意見の本を買うだろう。
現実的に図書館が自治体内部から独立出来て、干渉を受けない地帯でいるなら、出来ると簡単に言える。図書館には、職員の覚悟と、理論武装と、社会的地位と、様々な市民の方や自治体の上層の方への説明が出来ないと感じた。

北海道の人は本土って、言うのかしら。
 
事実確認というのは、当事者から話を聞く自分で確認すること。メディアを読む際に、書き手の意図ことを意識しない。事実を書いていると、認識する。書き手の数だけ、事実というフィルターがあるのとか。

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