チラシの裏のメモ書き

嘘と本当もあるちゃんと言えないブログ

病んでいた四月も5月も

4月も5月も、病んでいた。とりあえず、病み菌が増殖して、体に浸透していた。
そのため、一人暮らしを始めた時より、家事のペースが落ちた。ご飯やお弁当は、必要なので作った。続ける目的で、写真を撮って文章を書いた。
決まった人に、電話をかけまくっていた。その人と、話していて、気づいたりアドバイスされたことがある。
生活の見直しをする、自分を救出する方法を探す、そうして少しずつ転職について考えるということだ。

病み菌の増殖は、日常生活にも影響を与だす。5月、仕事を休む。そこまで、病んでいっていた。家族、電話相手、医師に、助けを求めた。
医師という専門家に助けてもらう。とりあえず、新しい薬を処方され、ひどく落ち込む状態からは回復した。病み菌の増殖も、抑え込まれた。
家族から実家に帰る選択肢も与えられたが、断る。今は、一人暮らし継続を選択した。
現状、休みの日は、外出が出来たり、出来なかったりする。頑張れば、遠出も出来る。頑張った翌日は、疲れている。

不安の元凶の、生活を見直した。
仕事も、見直した。様々な面で、手を抜くは、出来ている。
仕事も、出来る量に限りがあるとわかってきた。とりあえず、丁寧な仕事をしよう。間違いのない仕事をしよう。そう思っている。
精神面の安定には、自分の思い込みで、勝手な心配を作り出さないのが、大事なことらしい。
うまくいくものも、自分自身で壊してしまう。出来ないという呪いを自分にかけている。お弁当作りの裏側で、こういう話もあった。